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2008年1月31日 (木)

楽しみな木曜日

金八 15話

みゆき(梶尾舞さん)が、休み時間に階段で順子(井本杏子さん)にぶつかってしまい
順子が足を怪我したことで、二人の両親を巻き込んで、大きな問題に発展していく。
順子の両親は、かなりイマドキの親で、順子がバレエの主役を降ろされてしまった。
降ろされるまでは、みゆきのことをかばっていた当事者の順子の態度が急変する。

確かに、バレエと受験の両立は、本人にとっても彼女の親にとっても大変な苦労だったと思う。
けがをさせたみゆきを許せないのも、わからなくもない。
でも、本人たちの意見も聞かずに、どんどん関係を悪化させる権利は、親にはない。
まだ、私が親になっていないから、実際のところ当事者になったらどういう行動がとれるか
なんて全くわからないけど。

まあ、最終的には金八先生が間に入って、両方の両親を和解に導いたわけだけど、
子供が親離れする大切な時期なんだろうなーって思った。
自分の意見をきちんと言えるなんて、立派な大人でもなかなかできないもん。
順子もみゆきもえらいぞー(笑)

鹿男あをによし 三話

今週もいいねー。
具体的に感想を書くのが、非常に難しいくらいにいいです。
もうね、このシュール感が好き。
最初は玉木宏さん目当てで見始めたんだけど、そんなことは超越して面白い。

とうとう鹿(山寺宏一さん)が話をしてくれた。
ま、まさかそんなことになってるなんて!!
いや、なまずを見た時からそんなことだろうとは思ってましたけど(笑)、
詳しい内容を知ると、なぜか歴史にまで興味が出てくるから不思議です。

でも、なんでオープニングのナレーションの人は「八百万(やおよろず)の神」のことを
「はっぴゃくまんの神」って言うんだろう。
数のことだけをお知らせしたいのかな?800万人(?)の神様がいたよーって。
やおよろずって言い回しは、重要じゃないのかな?
もしかして、スタッフが読めないだけだったりして…。誰か教えてあげて!!

このドラマは好き嫌いがはっきりしてるから、そんなに視聴率とか良くないらしく
とても残念ですね。
最終話でどんな決着をつけてくれるのか、期待感が高まります。

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2008年1月30日 (水)

宮崎アナ(笑

前々から、この人はヤバいと思っていたのだが、やっぱりヤバかった。

本日の「世界仰天ニュース」はお受験の特集でした。
韓国のお受験事情をやってました。
すごいですねー、受験を真剣にやる人たちって。
私は本当に、偏差値とかとは無縁の生活をしてきたので(自慢にはならない)、
こういう人たちの考えは理解できないんですけど、受験も自己表現の一つですよね。
勉強を頑張れる人ってすごいです。

で、本題。
日本テレビの宮崎アナウンサーってすごいです。
私の中では、アナウンサーって人は、世の中の情報の最先端を
私たちに分かりやすく教えてくれる人という職種だと思ってたんですけど、
宮崎アナは、ODAすら知らなかった!!
まさに、仰天ニュースですよ。
ほとんど勉強なんかしたことがない(何度でも言うけど、自慢にはならない)私が言うのも何だけど、
ODAくらいは知ってますよ。
ニュースでも、何度も問題になってますもん。
ニュースを伝えるべき職業の人が、ニュースを理解してないなんて信じられない。
正しく情報を伝えられなくても、顔が良ければいいのか?
ただのマスコットでいいなら、アナウンサーじゃなくもいいんじゃないかなー?

最近の女子アナは、タレントと差がない。
って言ったら、タレントの人に「あんな馬鹿と一緒にいないで!」と怒られそうだけど(笑)

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2008年1月29日 (火)

ホッとした

本日は久しぶりに献血に行ってきました。
ついでなんだけど、時間もあったので400ml抜いてきた。
今日も絶好調でした、イエイ。

献血をする時は、
血圧を測る→PCによる簡単な質問→医師による問診→採決→献血
という工程をこなすことになる。
今回で2度目だったのだけれど、今回は問診の先生が怖かった。

海外への渡航履歴を聞かれるのだけれど、
医師「んー、タイに行ったのはいつ頃?」
私「えーと、3~4年前です。」
医師「3年なのか4年なのか、はっきりしてほしいんだよねー」
…こ、怖い。
前回は若いお医者さんで、やさしく考える時間をくれたのに
今回のじいさんは、ペンをカタカタやって催促してきやがる。
私「あ、同時多発テロのあった年です」
医師「そんなの知らないよ」
マジ、こえー。
気の弱い私は、その場で帰ろうかと思ったけど、
「じゃ、4年前で」と言ってしまった。テキトー。

次の質問が、イギリスへの渡航時期だった。
前回も答えてるんだけど、覚えてるわけないじゃんか。
昔だよ、昔!!
と心の中で思ったけど、今回は考える時間がないので、焦ってしまった。
で、出した答えが「1999年2月」
多分合ってると思うんだけど、帰宅してパスポートを確認するまで気が気じゃなかった。
ありましたよ、ヒースロー空港の入国スタンプ。よかったー、間違ってなかったーーーっ
…10月だったけど。2月はNYでした。
もしかしたら、狂牛病に感染した血液を提供してしまうかも知れないという焦り。
合ってて良かった。エーイドリアーーン!
いや、もう2度目ですから…(汗)

もうけして忘れません。1999年。
しかし、バングラデシュに関心をもたれなかったのが不思議。
案外、かの国が安全だからなのかも知れない。
生水飲んでも平気だったし(笑)

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2008年1月28日 (月)

薔薇のない花屋

第三話

美桜(竹内結子さん)のやきもちが可愛かった。
ふだん、盲目でない時の美桜は、自分の気持ちを押し殺して
ただただ時が過ぎていくのを、じっと耐えているような人なのに、
盲目を演じていると、やきもちを焼いたり他人を困らせたりすることができる。
そしてだんだん、本当は「こう」ありたい自分を演じることを
楽しんでいるように思える。

ドラマ中盤、英治(香取慎吾さん)が暴行を受けるシーンで、
不良の手を、ギュッとねじ伏せるという場面があったけど、
あれは、昔の英治を少し表現しているということなのだろうか?
うーん、過去の英治には一体どんなことがあったんでしょうかねー。

それから、第三話にしてやっと院長の口から「娘」という言葉を聞いた。
誰もが予想していた通り、彼女(本仮屋ユイカさん)は、院長の娘でした。
これだけはもう、最初から分かりやすーーく匂わせていたので、
当たってもあんまり嬉しくない(笑)

先週もそうだったけど、転校生の男の子の事情がいつ頃絡んでくるのか気になります。
来週の予告部分では、美桜が盲目のふりをしていることを英治が知ってそうな雰囲気でしたが
これまた、どういう展開になるのか!?

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2008年1月27日 (日)

法くんはマザコン(想定内)

佐々木夫妻の仁義なき戦い 第二話

今回もテンポが良くて、キレのある展開でよかった。
もう、このドラマの良さはこれに集約されるんじゃないかなーと言うぐらい。
ついつい、見てるこっちも余所見ができなくなる。
ぼーっとしてたら置いてかれちゃうんだもん。
それにしても、ブログに感想を書くのが、非常に難しいドラマなんだよね。
1時間の中に、ものすごーくネタが詰まってるから、
これを説明するならこっちも書かなきゃってなってしまって、
抜粋して…ってことができない。
もう、こうなったら覚書にしてしまうしかないか。うん。

今回は、佐々木夫妻(稲垣吾郎さん、小雪さん)への依頼者が
裁判を起こす側と起こされる側になってしまった。
法くんが、自分の母親(江波杏子さん)の友人の弁護
りっちゃんが、自分の友人(古田新太さん)の命の恩人の弁護

ここで、新登場の法くんのおかあさん。
まさに、法くんのおかあさんでした。
そして、マザコンって言うのも想定内で、やっぱりなーと。
他のドラマでもよく、マザコンと言えば神経質な潔癖症みたいなくくりで扱われるけど、
私の知っているマザコンは、まったくもってそんなことはなかったです。
汚い部屋に住んで、ボーナス貰ったその日に全額パチンコで使い果たすほど
だらしがない男でした。
こんなきれい好きなマザコンなら、大歓迎ですよ、まったく。

最後の方で、法くんからりっちゃんに離婚を切り出すシーンがありました。
マジで気になります。
どんな理由があって、法くんからの離婚の提案なんだろう?
うー、早く来週にならないかなー。

ところで。
年賀はがきのお年玉抽選、一枚も当りが無かったです。
切手シートすら当たらないなんて、郵便局の陰謀だーーーーっ!

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2008年1月26日 (土)

今日は早番通し

朝、6時半に起きて洗濯ものを干してから出勤した。
普段なら12時出勤なのに、今日は10時出勤だった。
なぜなら、先輩の人が休みなのにもかかわらず
たった2人しかいない正社員が、2人とも休みだったから。
ありえない。
こんなシフトありえない。

別に残業はやぶさかでない。
もったいぶった言い方をしてみたけれど、残業をさせてくださいの気持ちでいる。

そんな訳で、今日は開店から閉店まで仕事した。
がんばったので本気で眠くなってきた。
部屋も暖まったし、エンタの神様はつまらないし、布団に入ろうと思う。
…と思っていたら、エンタの神様が終わってしまった(笑)

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2008年1月25日 (金)

肩がコッタ件

去年の夏に、男ものの絽の羽織を買いました。
うー、たぶん絽。もしかしたら紗かも知れません。

で、その羽織をアロハシャツに仕立てるために、リメイクしてくれる人を探してました。
もう、かれこれ半年です。
そして、やっと見つけたんですけど、リメイク代が高い!!
15000円かかるよーと言われました。
ええええぇぇぇぇぇっっっ
羽織が5000円もかかってんのに、さらに15000円もかかるんすか?
…正直、思いました。

しかし、羽織を見せたとたん追加の一言。
そのまま預かると、ほどく代金が更にかかるよー。
…うーん。
じゃ、ほどきます。自分で夜なべして。

で、それを昨日の休みを使ってほどきました。
ご存じの方もいると思いますが、着物ってパーツがかなりあるんですねー。
びっくりしました。
リッパーなんか持ってないから、カッターナイフと眉毛ばさみと毛抜きを使って
一つ一つほどいて行きました。
時にはピンポンを、時には2時っチャオを見ながら。

本当に背中が丸まっていくのが分かりますよ。
着物を作る人も、リメイクする人も大変だなーと。
しかも、羽織は手縫いでした。スゲーです。日本人ってスゲーです。
15000円になるのも仕方ないかなーと。

ここだけの話。
実は値切りました。
13000円になりました。しかも、レジを通さないとっぱらい方式でさらに20%OFF!
これで10400円になりました。すいません、マネージャー。

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2008年1月24日 (木)

木曜はドラマの日

金八 14話

大将(亀井拓くん)のお父さんのアルコール依存症が悪化していく中、
裕美(山田麗さん)の寿司店でアルバイトを始める大将。
どうしても、児童福祉法が気になってしまった(笑)
法律には全く詳しくないから、問題がないのかもしれないけど
中学生でも夜の飲食店(しかも酒を扱う)で働いてもよかったのかな?
法律的に。

しかし、校長(浅野和之さん)も教頭(金田明夫さん)も国会議員に弱い、弱すぎる。
実際の先生もあんな感じなのかなー。
私は田舎の中学なので、町議会議員の息子しかいなかったけど、
特に大切にされてる風もなかったし、むしろ使いっぱにされてた(笑)

さて今回、大将のお父さんがめでたくアルコール依存症を治すために
入院するまでに至った。
ところで、お父さんの入院中、どうやら大将は一人で生活するようだけど
こういうのって、普通福祉施設とかに入るんじゃないの?
さしあたって経験したことがないのでよくわからないけど。
とにかく、ひと段落ついた。

鹿男あをによし 2話

不思議な世界観が気持ちいい。
いいよいいよー
藤原(綾瀬はるかさん)がのだめに見える…。
相手が玉木宏さんだからなのかもしれません。錯覚です。

鹿と狐と鼠。
三角=目玉
運び番と使い番

言葉遊びのような、文字パズルのような、謎解きのような面白さがある。
そんでもって、このシュールな雰囲気にどんどん入り込む。
原作は冒頭だけしか読んでないんだけど(つまり立ち読み)、面白かったから
買おうと思っているうちに、ドラマ化の話を聞いて、ドラマ見てから決めようと思っていた。
多分、原作の方が面白いんだと思う(だいたい原作物はそう決まっている)。

来週も楽しみだ。

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2008年1月23日 (水)

めっさ焦った

朝起きてパソコンの電源を入れる。
立ちあがったら、メールをチェックする。
…すると、受信がエラーになってしまった。

私は、フリーアドレス以外に3つのアドレスを持っているのだけれど、
サーバーが同じ2つのアドレスは、たまにストライキを起こすので
それかなーと思っていたら、ニフティのアドレスも受信エラーになってるではないか!?
うーん、今までに一度もなかったぞ、こんなこと。

とりあえず、メールを諦めてインターネットに接続してみた。
今度は、インターネットに接続できません…のお知らせが!?
ふんがーーーーっ!!
これはもう、パソコンがおかしくなっているに違いない。

以前、変なサイトにもぐりこんでしまい、ネット接続ができなくなったことがあったが、
その時は、変なサイトに入ったことにより、向こうから不穏な空気が流れ込み
私のパソコンがおかしくなったらしい…と言うようなことをNTTのおじさんが教えてくれた。
しかし、今はNTTと疎遠(フレッツ光開通に伴って、変な会社が間に入ったから)で、
どうしても頼りたくなかったので、携帯でニフティのサポートセンターを調べて電話した。

電話口に出た若そうなお姉さんは、多少説明がすっ飛ぶことはあったけれど
パソコンに全く精通していない私をやさしく導いてくれた。
ありがとう、お姉さん。
これもひとえに、薄給から毎月2100円(税込)をニフティに支払っている
私の絶え間ない努力のたまものだろうと思った。

結局のところ、原因は接続機器が発熱して不通になったらしいことも分かり、
安心して、出勤することができた。
パソコンがつながらないだけで、けっこう不安になってしまうのは
20万円もしたパソコンがたった4ヶ月くらいで壊れてしまうかもしれないという恐怖であって
決してパソコンに依存して生きている訳ではないと思いたい。

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2008年1月22日 (火)

薔薇のない花屋 

第二話

ま、まさか工藤(松田翔太さん)が院長(三浦友和さん)側の人間だったなんて!
そういう絡み方もあったのかーって感じ。
やっぱり、院長は彼女(本仮屋ユイカさん)のお父さんなんだろうな。うん。

あと気になったのは転校生の男の子。
あの子も本筋にかかわってくるんだろうけど、ダレなんだろう?

目が見えないふりをして、英治(香取慎吾さん)に近づかないといけなかったのかは
美桜(竹内結子さん)も知らない様子。
…しかし、工藤は知っている。うーん。

たくさんの伏線がありすぎて、最後に本線までたどり着けないなんてことのないように
進めてほしいなー。
興味があることがたくさんありすぎる。
「なんで」とか「どうして」とか「どうなる」とか。

菱田さん(池内淳子さん)が、家族になった。
バスの停留所で、彼女に家族になってくださいと言う英治と雫(八木優希ちゃん)も
バスがついたときに「なんだかちょっと疲れたんで、ここで休んでた」という菱田さんも
とても優しくて、夕焼けが暖かくてよかった。

さてさて、美桜はいつ英治に本当のことを告白するのか。
それとも、バレてしまうのか。楽しみです。

あ、美桜のお父さんの尾藤イサオさん、相変わらずカッコいいですねー。
昔々、田宮二郎さんが主演した「高原へいらっしゃい」に出てた時の印象が
どうしても消えないんだけど。古いなー(笑)

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2008年1月20日 (日)

どうせ私はりっちゃん(容姿・頭脳除く)

佐々木夫妻の仁義なき戦い 第一話

私も大雑把です。
A型ですが、かなり大雑把です。
「A型です」というと「O型に見える」と言われる。

えー本題。
佐々木夫妻の仁義なき戦い、テンポがいいです。
あきる隙を与えない感じで、ぐいぐいひっぱてく力強さが良かったー。
法倫(稲垣吾郎さん)も律子(小雪さん)もキャラクターが立っていて、
白と黒のように分かりやすいくらい正反対な性格がまた面白い。
しかも、セリフに法律用語が多用されていて、早口でまくしたてられるから
見ている方は真剣に、なんとかついていくように努力してしまう。

初回の今夜は、ゴミに対する夫婦の正反対な意見を堪能できた。
ゴミは、出す人と片付ける人が違うから問題になるのであって
出す人=片付ける人 になれば一気に問題も解決するんだろうけど
出す人にとって、片付けることは念頭にないからトラブルになるんだよねー。
今回、自宅のゴミ問題を一歩引いて他人側から見たら、わかる話で
りっちゃんも身にしみたんだろうなーと思う。

私は、どちらかと言えばりっちゃんタイプなので、
かなりの頻度で、CDのケースと中身が違っている。
しかも、CDをコンポに入れたまま捨てたことすらある。
読んだ漫画が積まれて、高層ビル郡を形成していることもよくある。

今後の展開がとにかく楽しみなドラマのひとつですねー。
そういえば、腐女子デカを見るのを忘れたことを思い出した。
あー、失敗した。

一応、本日の「佐々木…」で今期の私が気になるドラマが勢ぞろいしたわけですが、
まだ未見の腐女子デカ以外でいえば
・薔薇のない花屋
・3年B組金八先生
・鹿男あをによし
・佐々木夫妻の仁義なき戦い
を見ていくことにする。
あ、水戸黄門と篤姫を忘れてはいけません。

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2008年1月19日 (土)

いや、申し訳ない。

会社への行き帰り、最寄駅から自宅までの約1㎞を徒歩で移動している。
歩いてる時は、ほぼポータブルプレーヤーで音楽を聴いているので、
周りの音はほとんど気にならないのだが、自分で出した音はもちろん気になる。
例えば、鼻歌。
例えば、ひとりごと。
例えば、オナラ(笑)。

そんなとき、どうしても振り返ったりして周りに人がいないか確認することになる。
…が、その時本当に人がいた場合が問題。
いなければ全然気にしないで、鼻歌なりひとりごとなりが続いていく。
いた場合、その人が特に男性だった場合、大変申し訳ない感じになる。
いや、別に痴漢とか変質者とかそんなこと全然思ってませんからっ!!
…と、わざわざ駆け寄って説明したくなる(もちろんしない)。

私が住んでる町は、20時には駅前の通りですら人通りがなくなるような
小さい小さい町なので、好むと好まざるとにかかわらずどんな道も人通りがない。
ましてや、自宅への道のりは、私より長く住んでいる親でも知らないような
細い脇道を通って帰るため、人なんか誰も通らないことがほとんど。
だから、気兼ねなく鼻歌やひとりごとやおならが出る訳ですが。

今夜も、鼻歌が出てしまって後ろを振り向いたり、道路を渡ろうとして
何回も振り返ってしまったのですが、後ろには中年の男性がいて、
本当に申し訳ない空気になってしまった。
その人は、多分やっぱり「痴漢と間違われたらやだなー」って思ったんだろうけど
私を足早に追い越して行った。気まずい…。
しかも、脇道でショートカットしてしまったため、またその人を追い抜いてしまった。
暗闇のデットヒート。しかも不本意。

痴漢と間違えられたらいやだなーと思ってるなら(まだ)いいんだけど、
お前なんか誰が手を出すか!ブスの自信過剰め(プゲラ)…などと思われてたら
ちょっとイヤだな。

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2008年1月18日 (金)

不在通知…

待ちに待った緊縛ストラップの到着を、不在通知で知った…。
無念です。
いや、手に入らない訳じゃないんでいいっちゃーいいんですけど、
やっぱり良くないかなー(笑)
帰宅したら、家族みんないたのに不在通知はポストに入りっぱなしで
誰も気がついてくれなかった。
全く使えない。
早速、ネットで再配達の手続きをしたけど、午前中って時間指定が
できないんだよなー。
いや、何より。
民営化してから、土日の窓口での受取ができなくなった時点で
郵便局が使えない。
あー、民営化してから郵便事業株式会社になったんだっけか。
どっちにしろ、使えない。
なんか逆切れしてるよ、郵便事業株式会社。
「お前らが公務員から一般企業に格下げしやがったんだからな」…と言うことを
対応で表してるようで気に入らない。

実はうちの母親は、昔から郵便局嫌いでして。
母親はまだ若いころ、郵便局員があまりにも無愛想だったので
「もう少し良い対応してもバチは当たらない」と窓口で説教したところ、
「愛想が欲しければ、一般銀行に行ってくれ」みたいなことを言われたそうです。
すげー、郵便局。
そして、今だに根に持ってる母親もすげー。
あ、でも。私はそこまで嫌いじゃないんで。
郵便事業株式会社の関係者さま各位には、謹んでお知らせいたします。

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2008年1月17日 (木)

今期は木曜が忙しい

金八 13話

母親に家を出て行かれた大将(亀井拓くん)と、美人局にだまされた智春(菅野隼人くん)の話

美人局にだまされて10万円を要求された智春が、千尋(森部万友佳さん)の
お金を盗んでしまうが、その罪を大将が被る。
今時、美人局にだまされる中学生がいるんだなー(笑)
今時の中学生って、もっとクールかと思った。

最終的に、この事件に決着をつけたのは、金を盗まれた千尋の一言。
被害者が被害届を取り下げた形で、なんとか納まったけど、
大将の家庭の問題は、なかなか決着しそうにない。
こういう家庭はいっぱいあるんだろうか?
幸いなことに、うちの家系は酒が飲めないので、アル中はいないけど
元来、辛いことを何かでまぎらわすことが苦手なので、酒は飲まないだろうなー。

しかし、亀井くんの演技、だいぶ良くなりましたねー。
初回はグダグダな演じっぷりだったけど、だいぶまともになりました。うん。

鹿男あをによし 第一話

これはもう、楽しみに楽しみにしていたドラマで、期待通り面白そうでなにより。
でも、好ききらいがはっきり分かれるタイプの話かも知れないな。
鹿、巧くできてましたねー。
華麗なる一族の将軍みたいのだったらどうしようかと思ってたけど(笑)

玉木宏さん、やっぱりいい声です。
でも、こんな先生は嫌だなー。
着任初日に、なめられちゃなんねーと生徒に威圧的な言葉を使うのは
いかがなものかと…。
ま、キャラなんでしょうけど。

まだ初回と言うことで、訳がわからないことだらけだけど、
「マイ鹿」好きだなー。ビブレにも乗っていくのか―。
堀田イト(多部未華子さん)みたいな人、嫌いじゃない。ってかすき。

奈良って京都と大阪の陰に埋もれてしまって、なかなか修学旅行以外では
行かない場所なんだけど、奈良のお寺も捨てたもんじゃないなと思った。

このドラマは、ファンタジーって括りでいいのかな。
ナマズがこれからどんな動きをするのかも気になるけど、
やっぱり鹿(山寺宏一さん)でしょうか。
来週も楽しみです。

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2008年1月16日 (水)

なんとか第二希望

待ちに待った奇譚屋ファクトリー緊縛ストラップの通販が再開された。
本当に長かった。
あの日、アド街ック天国の新宿2丁目特集で知って以来、いろんな通販で
「品切れ」の文字を眺めてきた。
今年に入って、本家本元の奇譚屋さんのHPでの通販再開のお知らせを知り、
誰にも言わずに、じーーーーっと我慢してこのときを待った。
もしかしたら、忘れてしまうかも知れないから…と、PCのモニターにまで
再開日・再開時間を貼り付けて待ちかまえていた。
本日も、早めに風呂を済ませ見たいテレビは録画して、やっと開いた通販ページ。

一目散に入って希望の商品を探す。
ネコとウサギのペアで2500円位だったと思う。
Img

値段もあまり確認せずにカートに入れる。
名前やら住所やらメアドを入力して、受注確認をポチッとする。
…エラー?
すでに品切れているらしい。
何度やっても、エラーエラーエラー…(泣)

仕方ないので、第二希望に望みを託す。
同じようにして、受注確認をポチッとな。
パッと画面が変わると、受注確認OKのお知らせ。
やりましたよ、私やりましたよ(笑)

これがなんとか購入できるらしいストラップ
Img1
いやー、ちょっと悔しさは残るけれど、まあ買えただけ良しとしよう。

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2008年1月15日 (火)

薔薇のない花屋 第一話

色々と伏線ばかりのドラマでした。
期待が膨らむとあとで後悔もしてしまうかもしれないと思いつつ
結局、期待せずにはいられない。
おもしろそうですよ、今回の月9

娘を出産してすぐ、妻に先立たれてしまった男・汐見英治(香取慎吾さん)
突然現れた盲目の女・白戸美桜(竹内結子さん)

第一話を見た感想を一言で言うなら、やさしい空気が流れてますね。
これからどんな展開になるのかは、全くわからないけど、
この空気感はラストまで維持してほしいです。
月9なのに、久しぶりにやさしい感じが、かなり気に入ってます。

しかし、びっくりしました。
まさか盲目と思っていた美桜が、実は目が見えてる。
しかも、何やら手の込んだ仕掛けがありそう。
あの病院の院長・安西輝夫(三浦友和さん)は、私の思ったところ
泣くなった妻(本仮屋ユイカさん)の関係者(多分、父親とか)じゃないかなー?
単純すぎるかな?

とにかく、まだ何にもわからない状況だけど、だから楽しみかな。

そんで、期待してた「貧乏男子」を見た。
うーーーーーん。どうだろう?
なんか、ただ単に気のいいバカの話なのかな?
小栗旬さんはかっこいいけど、この主人公は私の一番嫌いなタイプだった。
金にルーズで、人の誘いは断れない優柔不断な良いカッコしい。
すごくいい奴なんだろうけど、見ててイラっとする。
小栗旬さんは見たかったけど、残念です。

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2008年1月14日 (月)

ふう。

当たらないんです、キシリッシュの音楽ギフトカードが…。
確かに、ポカリスエットの時に比べると、金の掛け方が弱いってことは否めないけど
まさか、こんなに当たらないとは思わなかった。

でも、よく考えなくても当選枚数が全然違うので、仕方ないのかもだけど
こんなに頑張ってるのに(当社比)、なんで当たらないのさ。
PCの中の人が、どうにかこうにかいい感じでやってくれてるんじゃないのか?
何回も応募してる人には、そろそろ当ててあげようかなーなんてことは思わないのか?

もう、お菓子の缶がガムだらけだよ…。
絶対食べきらない。
配ってるのに、それ以上に買うから減らない。
クレジットカードの請求を見て、これもガム、これもガム…と思う。
捨てるのだけはだめだけど(かつてのビックリマンチョコみたいなのはダメ)、
いつになったら終わるのか…。
いや、キャンペーン期間が今月までだから、もうすぐ終わるんだけど。

今日から、ドラマ「薔薇のない花屋」がスタートしました。
録画して、まだ見てないので感想は後ほど。

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2008年1月12日 (土)

バブルかー

今夜は映画「バブルへGO!」をやっていたので、途中から見た。
なんで途中からかと言うと、風呂に入っていたから。

私は、最後のバブルだ←何の断定?
高校を卒業して、会社に入社した時はバブルだったんだけど
一年後に崩壊したので、私が最後のバブルなのだ。

この映画を見て、楽しかったあの時代を思い出してしまった。
そういえば、あんなカッコしてたなーとか、眉毛太かったなーとか(笑)
ジュリアナには行ったことはないけど、king&Queenには通ってた。
ユーロビートにハーゲンダッツ、ハニートースト。全部ディスコで知りました。
お立ち台には立たなかったけど、肩パットの入ったスーツ着てた。
あー、今考えると本当に笑える。変なカッコ。

まあでも、バブルの恩恵の中枢にいたわけでは無かったので
端っこの方で自分のお金で楽しめる範囲で遊んでた。
しかし、バブルってのは本当に魔物だった。
今思えば、形のないお金でお国と銀行が日本中をひっかきまわしたおかげで
現在の不況があるんだろうなー。

実際の今の日本は、バブル崩壊も不況も止められなくて、散々な結果だけど
それはそれで楽しもうと思えば楽しいし、満足はしてないけど悲観はないな。
もちろん個々に感じ方は違うだろうし、収入なんか格差ありっぱなしだけど。

自立もまともにできない人間が多いバブル世代ですが、
それなりにポジティブに生きてる人も多いんじゃないかなーと思っとります。

関係ないけど、面白そうなドラマ見つけました。
その名も「腐女子デカ」
字面だけでプンプン臭いますねー(笑)

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2008年1月11日 (金)

旨いっすよ

羽根さぬき本舗の和三盆糖「茶毬」
旨いですよ。
http://www.wasanbon.com/

旨いワァ(n'<br />
 ∀')n゜・*:。.*<br />
 ・゜

上品な甘さと抹茶の渋さをいい感じにまとめた味
…って、なんとも適当なコメントですが、どうも食いしん坊とグルメの間には
越えられない高い壁が存在しているようで(笑

今日は、色々といただき物をしました。
金谷ホテルのチーズケーキとか、村岡総本舗のどら焼きとか、賀茂とうふのとうふとか。
本当にありがたいお話です。
この茶毬もいただきました。役得役得。

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2008年1月10日 (木)

金八

新年一発目の連ドラは、金八2時間スペシャル。
去年から引き続きの2クール目突入ですね。
初回から欠かさず出演しているのが、おまわりさんとスーパーさくらの人かな。
重要な役回りでもないけど、出てないとさみしい人かな(笑)

だんだん、生徒個人の家庭の状況が表に出てきた。
こっからが金八の面白いいとこ。

彩華(高畑充希さん)の交際相手の宏樹が、父親を突き飛ばしてしまう。
通常、考えなくても救急車を呼ぶだろうと思うんだけど、
これが駆け落ちになってしまうあたり
現代の中学生の浅はかさがよく表現されていると思う。
でもまぁ、どうしてこう中学生の女子と言うのは「恋」に積極的なんだろう(笑)
時代は変わろうと、女子中学生の積極性は変わらないなー。

中学時代って、いろんな言葉を素直に吸収できる時期だと思う。
素直すぎて、時々それでいーんかい!と突っ込みたくなることもある。
「一所懸命」確かにいい言葉です。
一つのところに留まって、そこで戦う
でもさー、逃げるが勝ちって言葉もあるじゃん?
大将(亀井拓くん)だって、逃げたらよかったのに。
父親の暴力で、母親と弟と妹が家を出て行ってしまったわけですが
逃げたって負けることにはならないと思うんだよね。

今回の金八の目玉は、たぶん転校生の美香(草刈麻有さん)だと思うんだけど
大将なのかなー?美香が目立ってこない…。
上戸彩さんなんか、しょっぱなから「主役です!!」って感じだったのになー。

いよいよ高校受験目前。
ラストの「贈る言葉」が今から楽しみな私です。

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2008年1月 9日 (水)

今期の注目ドラマ

はい、テレビっ子の私です。
今期はなかなか粒ぞろいのクールになりそうです。
第一話を見ようと思ってるドラマ一覧
・斉藤さん(日テレ)
・3年B組金八先生(TBS)
・薔薇のない花屋(フジ)
・ボンビーメン(日テレ)
・鹿男あをによし(フジ)
・佐々木夫妻の仁義なき戦い(TBS)

しかし、すでに「斉藤さん」を見なかったです。
なんでか、直前になって触手が動かなかった。
こういうことはよくあるから気にしないけど(笑)

明日は金八2時間スペシャルがあるし、これからまたここで感想書きが忙しくなるなー。

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2008年1月 8日 (火)

今日買ったもの

休みの日に、珍しく買い物に出かけた。
年末年始の特番の編集から、現実逃避するために。
で、これを買ってきた。
今日買ったもの
っつうか、くじを引いたらこれがもらえた。
一番くじのガンダムシリーズ。
湯のみ賞…。手拭いが欲しかったのに、湯のみだった…。
地球連邦軍とハロの湯のみ、できればマグカップだったらよかったのに。
これじゃ、職場に持って行けないよ(泣)

今日買ったもの
あと、これ。
市東亮子先生の「やじきた学園道中記」1巻から6巻まで。
なんとも中途半端なんだけど、古本屋でこの6冊がセットになって300円だったので
ついつい手が出てしまったのだ。
本当は、「なんて素敵にジャパネスク」の2巻が欲しかったのに…。
まさか置いてないとは思いもよらなかったです。

ちなみに、なんで2巻が欲しかったかと言うと、自分が持ってるのが破損したから。
読んで読んで読みまくってたら、破れてバラバラになってしまった。
2巻だけ読んでたわけじゃないので、2巻に根性が無かったんだと思う。
うーん、探すのめんどくさいなー。

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2008年1月 7日 (月)

詐欺だとおもう

今日、「日本ITM」という会社から電話があった。
日本橋で株取引をしているということだった。
まったく株に興味がないのだが、あまりにも一気にしゃべるので断ることもできない。
向こうは「○○さま奥様」と変な呼称で呼ぶし、気持ち悪かった。
そこで、「母は出かけておりますが…」と言ってみたところ、
いきなりガチャンと、一方的に電話が切れた。

あやしい

たとえ相手が違ったとしても、普通の企業ならもっとまともな対応をするはず。
まったくもって、まっとうな社会人が電話をかけてきたとは思えない。
だから、絶対詐欺だと思う(断定)。
こんな電話勧誘詐欺は、初歩の初歩だから気にしないけど、
電話をいきなり切られたのがムカつく。
ムカついたので、電話番号を控えてみた。
気になる方は、ご連絡くれれば教えます(笑)←電話切られた恨み

私、こういう勧誘電話は案外嫌いじゃないんだけどねー。
暇だったら、勧誘にも付き合ってあげるやさしさを持っています。
以前、宝石の即売会勧誘の電話が来たとき、
「海外旅行に興味はありますか?」って聞かれたから
バングラデシュやタイの奥地に行った話とか、友達がインド1か月旅した話とか
別の友達が、泳げないのにエジプトでスキューバの免許取得した話とか
延々話してやった。あれは楽しかったなー。

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2008年1月 5日 (土)

むっきゅーーーーっ 後篇

のだめカンタービレ in ヨーロッパ
昨夜の前篇に続き、後篇。

今夜の主役は、のだめ(上野樹里さん)
千秋さま(玉木宏さん)が、ミルヒー(竹中直人さん)の代役で
ラフマリノフ(?)を他の女(孫ルイ:山田優さん)と演奏したことと
学校の勉強についていけない不安からか、混沌の密林へ入り込むのだめ
いやー、むちゃくちゃかわゆしでした。
そして、そんなのだめを見て、千秋さまも密林へ…。
まさに、不安と不信の輪唱←おお!音楽的表現が私にもできるように…ブラヴォー

なんとか立ち直ったのだめの初リサイタルは、モーツァルト
かわいくて元気で予測不可能なのだめに、とてもよく似合ってました。
モーツァルトコスも、千秋さまの中世貴族コスも萌えでしたよ、萌え(笑)

最後のシーンは、千秋さまのヨーロッパデビュー。圧巻でした。
いや、音楽のことはいまいち以上にわからないけど。雰囲気ですよ、雰囲気。
アンコールでステージに戻る千秋さまが、のだめを抱きしめた時に
モーツァルト歌劇「フィガロの結婚」第二幕 「恋とはどんなものかしら」がBGMに
…だったような気がするけどどうだろう。
フィガロの結婚は合ってると思うけど。
いやー、まさに千秋さまの心境だったのかも知れません。
あ、でもこの曲は女性の気持ちを歌ったものだから…うーん。

ま、そんな不確かなネタは置いといて。
千秋さまはこのまま、のだめのペースに嵌ったまま一緒にいるのかなー。
多分、本人が気がつかないうちにそうなってる気がする(笑)
でも、千秋さまがのだめを好きってことは、千秋さま以外の全員が知ってることだから
まったく問題ないんだろうなー。いいなー、千秋さま…ってか玉木宏

まだまだ原作は続いてるそうなので(たまに本屋で新刊見るから)、
ドシドシ続編やらスペシャルやら撮影しちゃってください>フジテレビさま
いやー、しかし。
日本中の外国人タレント総動員な感じが、また良かった。
…と私は思う。ブラヴォー

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2008年1月 4日 (金)

むっきゅーーーーっ 前篇

やっぱり、千秋さま(玉木宏さん)のストイックな腰回りがステキです。
スラックスを穿いて、ベルトを締めて、ドレスシャツがスッと入った腰(萌
あー。少し痩せたあごのラインもよいわー。

音楽、特にクラッシックのことは全くわからない。
楽器なんか、たて笛もまとも吹けた試しがない私ですが、
のだめカンタービレは面白い。
素人にも本当に弾むような音の楽しさを教えてくれる。
原作も読んだことがないけど、これは絶対に映像で見た方がいい。
だって、音楽のお話だもん。
音が聞こえなきゃ話にならない。
だから、すっごい興味があるけど本当は読みたいけど、読まない。

今回は、2日連続のスペシャル
本日の前篇が千秋さまのお話だったのでしょうか?
テレビ雑誌とか全然読んでないから、あらすじ知らないけど
指揮する千秋さまを堪能できた。眼福眼福

明日はのだめ(上野樹里さん)が中心なのでしょうか?
予告では、モーツァルトコスしてました。
録画しときたかったけど、HDDの容量が少なすぎてちょっと無理だった。
無念です。千原せいじより無念かも(笑)←すべらない話を見た人でないと分らない
あー、早く明日にならないかなー。

鹿男あをによしも楽しみ。
原作も面白いですし。

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復活

風邪ひきました。

初商の1/2、福袋を完売した直後から背中に激痛が走り
足の付け根のリンパが変なふわふわ感をかもし出した。
うーん、やばい…と早々に悟った私は、速効 店内の医務室に駆け込む。
どうやら、新年の医務室は売り場以上に大繁盛らしい。
風邪ひきの従業員や、初商の混雑でけがをしたお客様や
いったいいつどこでこんなところに傷がついたのかわからない従業員が
ひっきりなしに来ている様子だった。
そんな中、私も薬をもらい少しベッドで寝かせてもらった。

1時間ほど寝るとだいぶ楽になったので、持ち場に戻ると上司は食事でいなかったが、
伝言で帰っていいよと言うことだったので、素直に帰ることにした。

薬局に寄って、栄養ドリンクとポカリ2本、ゆたんぽを購入。
とにかく寝て寝て寝まくった。
昨日も休みをもらって、寝て寝て寝まくる。
とにかく、腰がパンパンに張ってひどかった。
熱が上がらなくて汗が出なくて苦労した。

新年早々、早速の本厄で八方塞がりだ。
これはもう間違いなく、今年はあんまりいいことは期待しないでおこう。

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2008年1月 1日 (火)

謹賀新年

世の中の知ってる人も知らない人も、あけましておめでとうございます。
2008年で、平成20年です。

今年の私は、年女で本厄の上、一白水星は八方塞がりなんだそうです。
…と言っても、厄除け神社の元旦広告を読んだだけですが。
うーん、八方塞がりってどんなだよ。
なんか、去年にも増していい年にならない予感です。
去年よりも悪いってことは、本当に大変なことが起こりそうです。

もしかしたら、ブログのネタには事欠かないかも知れません。
さて、初夢でも見て初商に備えましょうかね。

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