いやー、タイトルがすべてです(笑
まったくもって、何でもかんでも増税すればいいと単純に考える国会議員の
脳みその中を見てみたい今夜です。
今まで散々無駄金を使っといて、金がないから増税だと?
馬鹿じゃねーの。
世界基準に合わせるためにも?
ふざけんじゃねーっつうの。
タバコだけ世界基準ってどんだけー(←古い)
国に金がないのは、国民が無駄に使ってきたからではありません。
国民が支払った税金を、自分の金のように使ってきた人がいるからです。
これじゃ、利益がないから人件費を削減しようと考えるバカな経営陣と
なんら変わりがないじゃないか。
まずは、無駄金を使ってきたお国のエロいエライ人の
お給料をカットするところから始めていただきたい。
こちとら、時給760円からスタートして、がんばって生きているんだ。
お前らなんかの、ゴルフや酒や女やブランド品や家賃や車や、
ましてや外遊なんつって、海外に遊びに行く金を出すために働いてるんじゃない。
もう、消費税を18%に引き上げるしかないだと?
脅しですか、そうですか。
消費税を上げるよりは、タバコ税を上げた方がクレームが少ないからですか?
弱い者いじめですね。
貧乏人は必至で働いて年貢を納めて、パンの耳かじって生きてけよと言うわけですね。
特権階級に逆らわず、特権階級さまの生活水準を守るために、這いつくばれと。
それが嫌なら金持ちになってみろ、バーーーカ…と言うことですね。
さて、現実問題。
タバコが1000円になったらどうする?
もちろん吸いますがな。
海外旅行に行く「非喫煙者」を捕まえては、タバコを買ってきてもらう(笑)。
そのうち、闇タバコとかを違法取引するようになるのかな?
ところで、1000円も取られるなら、神奈川みたいに喫煙場所を減らすなよと言いたい。
喫煙者は「優良納税者」です。